対談動画の感想は
こちらにお寄せください。
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物心ついた頃から自分は自分ではなく先祖があっての自分という事は自覚をしていました。だから故に自分を尊く想い、与えられた自分の存在を全うする、そんな有り方でいたいと思っていますが、なかなか自我というのも顔を出すのでしょうね。また、言葉はその人そのものでもあるなぁと納得。言葉と先祖の関係が次回解説して頂けるとのことで興味深々です。
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先祖の話を聞いていて背筋に電気?が走りました。
実は結婚直後に妻のお婆ちゃんに会って知ったのですが、父の生家は850年程前に朝廷の命令で蝦夷征伐に九州から遠征して北茨城に土着したのですが、妻のお婆ちゃんの祖先の家は水戸で、菊池七郎某(正確な名前は覚えてないのですが)、そして北茨城に土着した時の祖先の名前は菊池八郎左衛門沙門。
つまり兄弟だったのです。 -
本当に言霊の大切さは痛感しております。
感謝の気持ちで日常を過ごして行きたいと思っています。
日本はとてもパワフルで素晴らしい国だと思いますので伝えて行けたらよいですね。 -
人間は言葉で作られる
興味深い言葉です
辛くて悲しい時など自分の中に入ってしまいがちですが
次回を楽しみにしています。 -
自分っていう存在は、先祖の集合体。
自分ひとりで、なにもかもやった気になって、感謝の気持ちもわすれ、おっしゃっていた通り、「自分が、自分が」となっている気がします。
自分が存在しているすべてが、先祖から受けついたDNAで、自分のものなど、なにもない。
感謝、感謝ですね。後半、楽しみにしています。
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再び書き込み失礼します。
柳田氏のコラムに連携するかのように、、、(笑)
事故ではなかったのですけど、
スーパーでスマホをどこかに落としたか、置き忘れてしまい、大慌て。
まだまだ甘い私でした、神の八文字を唱える冷静さもなく、そのスーパーに逆戻り。
心当たりを探せど見つからず。。。
しかし、受付カウンターに尋ねてみたら、どなたかが届けて下さっていました。
毎日、唱えていたからでしょうか、拾って届けてくれた方に心よりありがとうの気持ちを抱きました。
油断するな、という先祖からのメッセージと思い、引き締めて参りたいと存じます。 -
自分の由来、つながりを忘れて、自分自分となっているなあ、と振り返りました。
ここで疑問が湧くのですが、この先祖に連なる自分というものをネガティブにとらえるような場合は、先祖は関係していますか?(例えば、虐待などの家庭環境の悪さ、個人のもつ人格的な問題や身体および精神的な病気、障害)
動画のなかで大野さんは、賢さや運動能力などの能力や容姿の良さなど、これらは先祖がもたらしてくれた遺伝子のお陰ですよ。と教えてくれました。
自分とはいないのです、とも…。先ほどの疑問点から、個人が我ばかりになってつながりを忘れたから、苦しむのか、それとも親も含めた先祖からの…負の遺産といったもの、(負の生き方のなるパターン)も存在することもあるのではないか?と考えました。
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錦織圭、、、
じゃなくて柳田厚志さんをはじめて拝見できてなんか嬉しかったです!笑
内容も、改めて言葉の一文字一文字を、一音一音を楽しみたいと思いました。
ご提供ありがとうございました。
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ついつい1人で生きてるような気持ちに
なりがちでした。
大野さんのお話で 自分は御先祖さまの遺伝子で
出来ていると聴いて 納得できました。
そして 安心しました。
後半の動画も聴こうと思います。
ありがとうございます -
神主の祖父の教えそのものです。
幼少で自分は気付けなかったところもあり、大学時代に色々考えさせられたりしました。時に今の時代、デジタリズムが進みすぎの感があり、自分としても憂慮の感があり、本当の真理というものを広める役割の方が出てくると信じてます。
今風に言えばワンチームが復活してますね。元々日本に有る思想ですし、世界にもあります。天はタイムリーで必然ですね。
プロフィール
一般社団法人白川学館 理事
ラボラトリオ株式会社 代表取締役
neten株式会社顧問
ユダヤ教をはじめ
世界各国の宗教と民間伝承を研究後、
白川神道、言霊布斗麻邇の行を通じ、
新たな世界観に目覚める。
現在は、日本と米国に
意識変容のためのデジタル技術を普及すべく、
東京と山梨を拠点に、様々なプロジェクトに力を入れている。
著書に『和の成功法則』(サンマーク出版)、
『願いをかなえるお清めCDブック』(サンマーク出版)などがある。
白川神道の継承者、七沢賢治を筆頭に、
天皇祭祀を司ってきた白川神道の教えを今に守る。
白川学館が運営をしている電子神殿は、
世界10か国以上に同時中継されている。
意識変容のための最先端技術を研究開発。
同社が開発した製品はシリコンバレーでも高評価を受ける。
本年よりトランステック・カンファレンスのスポンサーを務め、
世界の要人、国家機関、機密機関も訪れている。
人類の意識進化のため上代倭語から銀河恒星言語まで
幅広い言語コードを開発。
その応用範囲は宇宙規模にまたがる。